codemcp
codemcp MCPサーバーでClaude連携・コード編集とテスト実行を自動化
uvx git+https://github.com/ezyang/codemcp@prod codemcp serve概要
codemcp MCP Serverの設定方法と使い方。
Claude Desktop向けのコーディングアシスタント「codemcp」をClaudeから操作できるMCPサーバー。
ファイル編集・差分パッチ適用・テスト実行・リファクタリング・新機能実装の依頼が可能。
Claudeとcodemcpの連携により、Claude Desktop上でCursorやClaude Codeのようなコーディング作業を実現できる。
Gitリポジトリ上で動作し変更履歴も追跡しやすい。
Pythonパッケージとして提供されuvxとGitだけで起動できる。
設定方法はuvxコマンドを実行するだけでシンプルに完結する。
料金・APIキー情報
料金
完全無料APIキー
🔓 不要✅このMCPはAPIキー不要です。別途セットアップが必要な場合があります(上記参照)。
こんな使い方ができます
新機能実装やバグ修正の依頼をClaudeに渡してコードベースを直接編集できる
リファクタリング指示をClaudeに与えて複数ファイルにまたがる変更を一括実行できる
テスト実行と修正サイクルをClaudeにループさせて品質保証作業を自動化できる
セットアップ手順
- 1
uv(Python パッケージマネージャ)と Git をインストールする
- 2
ターミナルで以下のコマンドを実行してClaude Codeに追加する:claude mcp add codemcp -- uvx --from git+https://github.com/ezyang/codemcp@prod codemcp serve
設定ファイル
コピー前に確認
uv と Git が必要。APIキー不要。Gitリポジトリ管理されているコードベース上で動作する想定。
claude mcp add codemcp -- uvx --from git+https://github.com/ezyang/codemcp@prod codemcp serve注意事項
Claude Desktop からCursor風のコーディング体験を提供する設計。Anthropic API課金なしでClaude Desktop経由のサブスクリプション内で完結できる点が特徴。