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開発・コーディング無料プランあり🔑 APIキー必要npx

Grafbase MCP Server

GraphQL APIゲートウェイ・バックエンドプラットフォームGrafbaseをClaudeから操作できるMCPサーバー

最終更新:2026年4月3日1,229GitHub
クイックインストール
npx @grafbase/mcp-server

概要

ClaudeからGrafbaseのGraphQL APIゲートウェイ・スキーマ管理を操作できるMCPサーバー

GraphQLスキーマの取得・分析、APIエンドポイントへのクエリ実行、バックエンドサービスへの接続設定確認、デプロイ状況の管理などをAIアシスタント経由で実行できる

複数のデータソースを統合したGraphQL APIを素早く構築・管理できるプラットフォーム

料金・APIキー情報

料金

無料プランあり

APIキー

🔑 必要

🔑 APIキーの取得方法

  1. 1

    https://grafbase.com/dashboard にアクセスしてアカウント登録・ログインする

  2. 2

    右上のアカウント名→「Settings」→「API Keys」に移動する

  3. 3

    「Create API Key」をクリックしてキー名を入力し生成する

  4. 4

    生成されたAPIキーをコピーしてGRAFBASE_API_KEYに設定する

  5. 5

    アカウントのスラッグ(URLに表示される)をGRAFBASE_ACCOUNTに設定する

APIキー発行ページへ →

こんな使い方ができます

GrafbaseのGraphQLスキーマをClaudeに解析・ドキュメント化させられる

GraphQLクエリの作成・実行をClaudeに自然言語で依頼できる

複数バックエンドサービスの統合APIの設定状況をClaudeに確認させられる

セットアップ手順

  1. 1

    Grafbase(grafbase.com)でアカウントを作成・ログインする

  2. 2

    ダッシュボードの「Settings」→「API Keys」からAPIキーを発行・コピーする

  3. 3

    以下のconfig JSONをClaude Codeの設定ファイルに追記してAPIキーとアカウントスラッグを設定する

設定ファイル

⚠️

コピー前に確認

Grafbaseアカウント(フリープランあり)

Terminal
claude mcp add grafbase -e GRAFBASE_API_KEY=your-api-key -e GRAFBASE_ACCOUNT=your-account-slug -- npx -y @grafbase/mcp-server
💡

注意事項

Grafbaseはエッジネイティブなアーキテクチャでグローバルな低レイテンシAPIを実現する

#GraphQL#APIゲートウェイ#バックエンド#スキーマ管理

外部リンク

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