Paddle MCP Server
Paddle MCPサーバーでClaude連携・SaaS決済・サブスクリプション管理を自動化
最終更新:2026年3月26日49GitHub
クイックインストール
npx @paddle/paddle-mcp概要
Paddle MCP Serverの設定方法と使い方。
PaddleはSaaS・ソフトウェア事業者向けのMerchant of Record決済プラットフォームで、サブスクリプション管理・税務処理・請求書発行をすべて代行する。
Claude経由で顧客情報の確認・サブスクリプションの管理・取引履歴の検索・割引コードの作成などを自然言語で操作できる。
設定方法はAPIキーを取得してconfig.jsonに記述するだけでシンプルに完結する。
料金・APIキー情報
料金
取引手数料制APIキー
🔑 必要🔑 APIキーの取得方法
- 1
https://vendors.paddle.com にログイン
- 2
左メニューの「Developer Tools」→「Authentication」を開く
- 3
「Generate Auth Code」をクリック
- 4
生成されたAPIキーをコピーする
こんな使い方ができます
顧客のサブスクリプション状態をClaude経由で確認・管理できる
取引履歴や収益データを自然言語で検索・集計できる
割引コードやプロモーションの作成・管理をAI経由で行える
請求書や支払いステータスをClaudeから確認できる
セットアップ手順
- 1
PaddleアカウントでAPIキーを取得する
- 2
claude mcp add paddle -e PADDLE_API_KEY=your-key -- npx -y @paddle/paddle-mcp
設定ファイル
⚠️
コピー前に確認
Paddleアカウントおよびベンダー登録、APIキー必須
Terminal
claude mcp add paddle -e PADDLE_API_KEY=your-api-key -- npx -y @paddle/paddle-mcp#決済#サブスクリプション#SaaS#請求管理