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開発・コーディング無料プランあり🔑 APIキー必要✓ 公式npx

Sentry MCP Server

Sentryのエラー・Issue・プロジェクト情報をClaudeから操作できるMCPサーバー

607GitHub
クイックインストール
npx @sentry/mcp-server@latest

概要

エラー監視ツールSentryの公式MCPサーバー

本番環境のエラー一覧・詳細の取得、Issue管理、プロジェクト情報の参照、Seer AIによる根本原因分析の呼び出しが可能

OAuth認証に対応しており、ClaudeがSentryのデータを読んでバグ修正の提案まで行う自律的な開発ワークフローを実現できる

設定方法はconfig JSONをClaude DesktopまたはClaude Codeの設定ファイルに追記するだけで完了する

反復作業を自動化することで、より重要な業務に集中できる環境を整えられる

料金・APIキー情報

料金

無料プランあり

APIキー

🔑 必要

🔑 APIキーの取得方法

  1. 1

    https://sentry.io/settings/account/api/auth-tokens にアクセスしてSentryにログイン

  2. 2

    「Create New Token」をクリックしてトークン名を入力

  3. 3

    必要なスコープを選択(event:read, project:read等)して「Create Token」

  4. 4

    表示されたトークンをコピーして保存(再表示不可)

  5. 5

    コピーしたAuth TokenとOrganizationスラッグを保存する(再表示不可のため必ず保存すること)

APIキー発行ページへ →

こんな使い方ができます

発生中のエラーをClaudeに分析させて修正コードを提案させられる

Sentryのエラーとコードベースを紐付けてデバッグを自動化できる

エラーの傾向・頻度をClaudeにレポートさせられる

セットアップ手順

  1. 1

    Sentry(sentry.io)にアクセスしてアカウントを作成・ログインする

  2. 2

    「Settings」→「Account」→「API」→「Auth Tokens」→「Create New Token」をクリックする

  3. 3

    トークン名と必要なスコープ(event:read, project:read等)を設定してトークンを発行・コピーする

  4. 4

    ターミナルで以下のコマンドを実行してClaude Codeに追加する:claude mcp add sentry -e SENTRY_AUTH_TOKEN=your-sentry-auth-token -- npx -y @sentry/mcp-server@latest

設定ファイル

⚠️

コピー前に確認

Sentryアカウントおよび認証トークンが必要

Terminal
claude mcp add sentry -e SENTRY_AUTH_TOKEN=your-sentry-auth-token -- npx -y @sentry/mcp-server@latest
#エラー監視#デバッグ#Sentry

外部リンク