Convex MCP Server
Convex MCPサーバーでClaude連携・リアルタイムバックエンド管理を自動化
最終更新:2026年3月25日11,534GitHub
クイックインストール
npx convex mcp start概要
Convex MCP Serverの設定方法と使い方。
リアルタイムバックエンドプラットフォーム「Convex」をClaudeから操作できるMCPサーバー。
テーブルスキーマの確認・関数の実行・データの読み書き・環境変数管理・デプロイ状況の確認が可能。
ClaudeとConvexのMCPサーバー連携により、バックエンド開発・データ管理・デバッグ作業を自動化できる。
Convex公式が提供するMCPサーバーで、設定方法はnpxコマンド一つでシンプルに完結する。
料金・APIキー情報
料金
無料プランありAPIキー
🔓 不要✅このMCPはAPIキー不要です。別途セットアップが必要な場合があります(上記参照)。
こんな使い方ができます
ClaudeがConvexのテーブル構造・スキーマを確認して最適なクエリを生成できる
Convexのサーバー関数をClaudeが直接呼び出して動作確認できる
デプロイ済みアプリのデータをClaudeが読み書き・管理できる
Convexの環境変数をClaudeが一覧取得・更新できる
過去72時間のデプロイ健全性や実行ログをClaudeが確認・分析できる
セットアップ手順
- 1
Convexアカウントにログインし、プロジェクトのディレクトリで npx convex dev を実行して認証を完了する
- 2
claude mcp add-json convex '{"type":"stdio","command":"npx","args":["convex","mcp","start"]}'
設定ファイル
⚠️
コピー前に確認
Convexアカウント(無料プランあり)。Node.js 18以上。プロジェクトディレクトリで npx convex dev による認証が必要。
Terminal
claude mcp add convex -- npx convex mcp start#Convex#リアルタイム#バックエンド#TypeScript#サーバーレス