Logfire MCP Server
Logfire MCPサーバーでClaude連携・Pythonアプリのオブザーバビリティ分析を自動化
最終更新:2026年3月26日161GitHub
クイックインストール
uvx logfire-mcp概要
Logfire MCP Serverの設定方法と使い方。
Pydantic Logfireは構造化ログ・トレース・メトリクスを統合したPythonファーストのオブザーバビリティプラットフォーム。
Claude経由でログの検索・エラー分析・トレースの確認・パフォーマンスのボトルネック特定などを自然言語で実行できる。
設定方法はトークンを取得してuvxコマンドで起動するだけでシンプルに完結する。
料金・APIキー情報
料金
無料プランありAPIキー
🔑 必要🔑 APIキーの取得方法
- 1
https://logfire.pydantic.dev にログイン
- 2
右上のアカウントメニューから「Tokens」を開く
- 3
「Create token」をクリック
- 4
トークン名を入力して生成し、表示されたトークンをコピーする
こんな使い方ができます
アプリケーションのエラーログをClaude経由で検索・分析できる
リクエストトレースのボトルネックをAIが自動で特定できる
特定期間のログをフィルタリングして問題を調査できる
パフォーマンスメトリクスの異常をClaudeが検出・報告できる
セットアップ手順
- 1
uvをインストールする(pip install uv)
- 2
LogfireアカウントでAPIトークンを取得する
- 3
claude mcp add logfire -e LOGFIRE_TOKEN=your-token -- uvx logfire-mcp
設定ファイル
⚠️
コピー前に確認
Pydantic Logfireアカウント・トークン必須、uvのインストールが必要
Terminal
claude mcp add logfire -e LOGFIRE_TOKEN=your-token -- uvx logfire-mcp#オブザーバビリティ#ログ管理#Python#トレーシング#Pydantic